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風俗でAV女優とエッチな一時を楽しんだときの体験談です。

眠れるほどリラックスできるスナック。

毎回利用させてもらっているO宮のスナックは、眠れるほどリラックスできます。まずママがとても若くて、僕よりも年下なので、そこまで気を遣わなくて良いのが楽なんですよね。それに働いている女の子もとても可愛くて、それがまた癒しになっています。当然のようにスナックなので、女の子が隣に座ってくれることはありません。ただ、カウンター越しだからこそ、こちらも油断できるってもんです。キャバクラみたいに、いつもベタベタされていたら、正直疲れますからね。それに比べてスナックはアットホームで楽しいところだなと思います。リラックスして飲みたいという方であれば、この手の店の方が良いのかなと思います。そもそもO宮には、そういった店もたくさんありますからね。夜にしみじみと飲みたい時などは、こういった店が良いと思います。まぁカラオケで盛り上がっているおじさんたちには、たまに気を遣うこともあるけれど、それもまた楽しみの一つだと思えば、それはそれで楽しいですよ。


なぜ山形でデリヘル店を開くのか?

故郷・山形で事業をやっている同級生と会い、その仕事がデリヘルだと知り、ビックリしたという話を書いたと思います。その後、なぜ山形でデリヘルをすることを決めたのかが気になり、話を聞くことにしたのが前回までの話です。まず、山形にした理由、というより東京にしなかった理由です。簡単に言えば、ライバルが多いいからだそうです。東京の風俗は規模も大きく、当然デリヘル店もたくさんあります。逆に、山形の風俗の規模は、東京に比べれば小さく、デリヘル店も少ないそうです。しかし、その分お客も少ないのだから、競争が激しいのは変わらないじゃないのかと疑問に思い、質問することにしました。そうすると、自慢そうに、もちろん秘策があると言いました。当然気になり教えてくれと頼んだら、逆に何だと思うと質問で返されました。そこで少し考え、いい女の子集めるノウハウを持っているのからと答えました。そしたら、大笑いされました。ムカッときましたが、こちらは教えてもらう立場なので、グッと我慢しました。一通り笑った後、答えを教えてくれました。「宣伝」だそうです。いくらいい女の子が居ても、知って貰えなければ意味がないそうです。そんなの当たり前だろと思っていたら、話を続けてくれました。意外と宣伝の大事さを知らないデリヘル店も多く、また、知っていてもやり方が古過ぎるところが大半だそうです。今はSEO対策を始め、様々な宣伝方法があり、それに対応できる店が勝つとのことです。東京では最近、宣伝の重要さが浸透してきたが、山形ではまだまだなそうです。そこにチャンスを見出し、山形で店を出すのを決めたそうです。その結果は言うまでもなく、彼の見た目から分かるように大成功です。風俗は一応利用したことがありますが、今までそこで働くことなんて考えたことも無いし、当然デリヘルのオーナーになるなんて、全く考えたことがありませんでした。起業する参考になればと軽い気持ちで話を聞いてみたら、とんでもない爆弾に当たりました。


また通ってみたいですね

2週間に1度くらいの頻度で風俗店に通い続けてきたけど何故か最近仕事中に性欲に襲われることが度々起きるようになったんで、もう少しだけ早いサイクルでお店に行っています。今日私が利用した風俗は都内にあるピンサロなんだけどここは結構良いお店らしく、どんな所なんだろうかと期待しながら通うことに。割と昔からあるピンサロ店みたいだけど、定期的に改修されているせいか結構綺麗な感じの施設でしたね。中の方は風俗らしく妖艶さを感じさせる作りだったし、サービスとして飲み物も提供してくれたんで嬉しかったです。その後でピンサロの基本的な処理であるフェラを受けてみましたがどうやらやってくれているスタッフは熟練した人物らしく、私のどこが敏感なのかを瞬時に把握した上で吸い続けてくれたのでかなり気持ち良かったですよ。最近長時間眠っても中々疲れを解消することが出来なかったけど、不思議とここのお店に行った後は気持ちの良い眠気を感じるようになったんで助かりました。今ではストレスとか性欲を感じることなく健康的な状態となっています。